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なぜ私だけが…May J.があの不可解な「Let It Go」バッシングの渦中に思っていたこと

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/24(日) 18:51:31.57 ID:CAP_USER*.net

「まさかディズニーソングで叩かれるなんて、思いも寄らなかった」――シンガーのMay J.は、デビュー10周年を記念し2016年3月に出版された初の語り下ろしライフストーリー・ブック『私のものじゃない、私の歌』(TAC出版刊)のなかで、“あの時期”を振り返ってこう述べている

◆「カバーの女王」になるまで
2006年、洋楽アプローチ色の強いR&BシンガーとしてCDデビューしたMay J.。

デビューから数年間は主にクラブシーンに訴求する活動をしていたが、2012年から出演したバラエティ番組『関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日)の“カラオケ得点対決コーナー”で26連勝し話題になったことをきっかけに、カバーアルバムを複数枚リリース。これらカバー作品がヒットし、世間的には「カバーの女王」のイメージが広く浸透した。

語り下ろし本『私のものじゃない、私の歌』では、歌うことが大好きだった幼少期から、歌手へと動き出した14歳、そしてデビューからこれまでのMay J.(本名:橋本芽生)の半生が彼女本人の口によって赤裸々に語られている。

音楽業界のここ10年の歴史や裏側が垣間見られる点も興味深い本書。そのなかで特に印象的なのは、やはり2014年に『Let It Go~ありのままで~』が社会現象を巻き起こすなかで彼女が置かれた状況を振り返った部分だ。

◆同じものを愛しているのに…
言わずと知れた『Let It Go』。大ヒット映画『アナと雪の女王』の主題歌であるこの曲には、劇中歌として女優の松たか子が歌ったバージョンとエンドソングとしてMay J.が歌ったバージョンのふたつがあった。このふたつは、アレンジも歌詞も違えば、求められる役割も違う。

May J.が歌うエンドソングとしての『Let It Go』は、プロモーションのためにテレビなどで歌うという役割をはじめから付与されており、May J.はその使命を全うしたに過ぎなかった。

しかし、劇中歌を歌った松たか子にはその役割はなく、メディアでは一切この曲を歌わなかったためにどんどんと神格化されていき、結果May J.には、「テレビにしゃしゃり出て“レリゴー”を歌いまくっている」という悪いイメージがついてしまったのだ。

その背景には、当時May J.がカバー作品を多くリリースしていたことも関係している。「May J.、またカバー?」「カバーばっかでムカつく」といった批判がネット上を中心に一気に沸き、さらに出演したテレビ番組での発言が切り取られて広く伝わったことなども手伝って、彼女はすっかり世間のバッシング対象となってしまったのである。

彼女は本書のなかで、当時を振り返ってこう話している。

====(以下、『私のものじゃない、私の歌』220ページより引用)
まさかディズニーソングで批判が出るとは思ってもいなかった。ディズニーって子どもも大人も大好きなもので、作品自体も誰か個人のものではなくて、“みんなのもの”っていう感覚があるじゃないですか。なのに「便乗している」「調子に乗っている」って、私がピンポイントで批判されていたので「え、そこなの?」って。みんなが気に入らないのは自分なのかって、予想もしていなかった反応だったので…うーん…やっぱり、びっくりしたしショックでした。
====

さらに、このようにも吐露している。

====(以下、同221ページより引用)
バッシングしている人たちも私も、みんな“アナ雪”と「Let It Go」が好きで、同じものを愛しているのに、なんでそこで私だけ嫌われてしまうんだろうって、ツラかったのはやっぱりそこですね。好きなことで叩かれてしまうってことが一番、ツラかった。
====

このような思いのなか、当時のMay J.は自身の性格上、周囲に弱音を吐くことができず、また何か言えばすぐにバッシングの火をつけてしまうために“優等生”な発言をするしかなく、八方ふさがりだったという。ついには、テレビで歌う際、歌うことで投稿されるであろう批判のツイートが吹き出しのように頭に浮かぶほどになってしまったそうだ。
(以下ソースにて)

201604243.jpg

http://dailynewsonline.jp/article/1120790/
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461491491/

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tag : May J.


和田アキ子、フェス参戦で「行くのやめた」困惑の声が噴出?

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 06:41:47.95 ID:CAP_USER*.net

和田アキ子(66)が今年、3つのロックフェスティバルに出演することが発表された。和田は昨年、一昨年に参戦した『氣志團万博』の評判からか、マスコミに向けて「真夏にパワフルな大人の音楽を届けたい」と、やる気満々のコメントをしているが、ロックファンは和田のフェス進出に冷ややかなようだ。

今年、和田の出演が決定しているのは、宮城県で行われる「ARABAKI ROCK FEST」、北海道で行われる「JOIN ALIVE」、そして日本三大ロックフェスとよばれる「SUMMER SONIC」だ。清水ミチコ(56)や秋田民謡歌手などバラエティ豊かなアーティストをそろえる「ARABAKI ROCK FEST」はともかく、若者に人気のグループが多く集められた「JOIN ALIVE」と、洋楽アーティストも多数来日する「SUMMER SONIC」に和田がラインナップされていることには違和感を感じるという声が多い。

「演歌歌手の小林幸子さん(62)が、ニコニコ動画などを利用して若者人気を獲得したので、和田さんも負けてられないと思ったのでしょうが、和田さんは、正直世間の好感度がすごく低く、冠番組の『アッコにおまかせ!』(TBSテレビ系)ではたびたびバッシングを受けています。フェスで会場からブーイングを浴びる初のアーティストとならなければいいのですが……」(芸能誌記者)

音楽ファンも今回のロックフェス参戦の発表にはとまどったようで、「アッコはしょうじきキツい、行くのやめようかな」「サマソニは年々ひどくなってる気がする」「あの頃は~とか歌われてみんなでハッ! とかやるの想像するだけでツラ…」などといった悲観的なコメントがネットには多く並ぶこととなった。

201604232.jpg

http://dailynewsonline.jp/article/1120027/
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461361307/

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『書けない夫』水嶋ヒロに“三くだり半”を突きつけた絢香

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 12:30:02.87 ID:CAP_USER*.net

結婚後、同じ事務所に所属していた歌手の絢香と俳優で小説家の夫・水嶋ヒロだが、4月から別々の会社に所属していることを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

2人は09年2月に結婚。同じ大手芸能プロに所属していたが、それぞれ別の時期に退社。同誌によると、退社後、09年12月に絢香の親族と大手レコード会社エイベックスの幹部が立ち上げた事務所が2人のマネジメント活動を行っていたという。

同社在籍時、絢香は自主レーベルを立ち上げて再び音楽活動をしたり、水嶋は本名で書き応募した小説「KAGEROU」でポプラ社小説大賞を受賞し“作家デビュー”するなど順調に活動。ところが、それ以降、絢香は妊娠・出産をしながらも音楽活動を続ける一方、水嶋は「表現者になりたい」などと言って事務所の取ってきた仕事をしたがらず、すっかり“開店休業状態”となっていた。

そんな中、今年の4月1日、もともと2人が所属していた会社の名称が変更され、水嶋が社長に就任。同じ日に、2人が所属していた事務所と同じ名称の新たな会社が立ち上がり、代表者は元の会社の社長がつとめ、取締役にはエイベックス代表・松浦勝人氏の名前があり、その会社が絢香のマネジメントを行うというのだ。

「ここに来て、ついに袂を分かつことになった2人。絢香はもともと水嶋にべた惚れで、やたら自分の側に置きたがり、水嶋はまるでマネージャーのような状態だった。ところが、いつまで経っても小説の第2作が書けず、おまけに俳優業の仕事もしないので、ついに“三くだり半”を突きつけてしまったようだ」(芸能プロ関係者)

そんな夫をよそに、絢香は松浦氏がバックアップする、エイベックスの看板アーティスト地位に昇り詰めたようだ。

「浜崎あゆみ、倖田來未らの人気が続々と凋落する中、ライブでもCDでも稼げるのは今や安室奈美恵と絢香ぐらい。秋からは絢香にとって最大規模の全国ツアーがスタートするので、もはや“ヒモ状態”の夫に構っているヒマはないのだろう」(レコード会社関係者)

離婚危機に至らなければいいのだが…。

201604212.jpg

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160421-00000006-reallive-ent
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461209402/

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tag : 絢香


倉木麻衣の歌声に「ハラショー!」日露文化交流コンサート出演

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 06:01:50.85 ID:CAP_USER*.net

歌手の倉木麻衣(33)がロシア・サンクトペテルブルクで行われた日ロ両国外務省主催の「日露文化交流コンサート」に18日(日本時間19日)、出演した。

07年に始まり、今年で10回目。会場は1860年設立の「マリインスキー劇場」が初めて使われた。同劇場でクラシック、オペラを除く日本人歌手が公演したのは初。

節目の開催を迎え、ロシア外務省は「本当に招くべき歌手を呼びたい」と日本文化に詳しい大学生を中心に調査。ロシアでもアニメ「名探偵コナン」が人気で、多くの主題歌を歌う倉木が選ばれた。

公演は政府要人も居並ぶ厳粛な雰囲気だったが、オーケストラの演奏をバックに代表曲「Love’Day After Tomorrow」などを歌唱すると「ハラショー!!(素晴らしい)」の声が続出。最後の曲となった「Wake me up」では手拍子が起こるなど、格式ある会場は倉木ワールド一色になった。

倉木は「温かな会場、柔らかな旋律。本当に素晴らしい経験をさせていただいた」と笑顔で思いを語った。

20160420.jpg

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000149-spnannex-ent
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461099710/

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きゃりー「ジュニアアイドルの過去」を否定、あの噂は都市伝説?

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 08:00:52.66 ID:CAP_USER*.net

4月15日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)にきゃりーぱみゅぱみゅ(23)が出演。ギャラ事情を明かし、松本人志(52)、浜田雅功(52)、坂上忍(48)らを驚かせる場面が見られた。

この日はきゃりーのプライベートについてトークが展開されたが、その中で松本が「お金はいっぱい稼いだでしょ?」と、唐突に懐事情に切り込んだ。これにきゃりーは「貯金はがんばっています」と答えたうえで、「お母さんは超きびしいんで、貯金の管理は全部お母さんがやっているんですよ」と説明し、はっきりした金額は答えなかった。そして普段は上限が30万円のクレジットカードを渡され、その中でやりくりしていると明かした。意外に質素なお金事情に浜田から「足りてる?」と、疑問の声があがったが、きゃりーは「ぜんぜん足りています」と言い切っていた。

さらに、坂上に「セカオワの彼女だったんだっけ?」とツッコまれると、「公認っていうか、恋愛禁止の事務所ではないので、普通にやってました」と明言。「現在はフリー」など、自身の恋愛事情を赤裸々に語った。

しかし、視聴者から疑問の声が数多くあがったのは、松本の「グラビアはやらないでしょ?」という質問に対する、きゃりーの「グラビアはやらない、やったことないですね」という発言だった。

その発言について、放送中からネット上に「きゃりーぱみゅぱみゅ、グラビアやったことない、水着着たことないとか言ってるけど子供の時にやってるじゃんwwwwwwwwww何で嘘ついたの?wwwwww」「きゃりーとしてデビュー5年できゃりーとしてグラビアはやった事ないって事ですね。あくまできゃりーとしてね」「ジュニアアイドル時代は完全に黒歴史なんだなw」「きゃりーぱみゅぱみゅジュニアアイドル時代のイメージビデオを黒歴史に!!」「きゃりーぱみゅぱみゅとかジュニドルのころグラビアやってたやろ なに嘘ついてみてんねん」といった書き込みが殺到した。

「きゃりーぱみゅぱみゅがローティーンの頃に、本名でジュニアアイドルとして活動していた、という噂はネット上で定説化しており、数多くの画像が出回っています。今回、本人がサラッと否定したので、視聴者から指摘が数多くあがりました。きゃりーは公式には本名を明かしていないようですが、卒業アルバムの画像も出回っているので、完全否定するのは厳しいでしょうね」(芸能誌記者)――今や日本のポップカルチャーを代表する存在だが、彼女にも弁慶の泣き所があった?

201604192.jpg

http://dailynewsonline.jp/article/1118226/
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461020452/

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