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藤田ニコル、衝撃パンチラ連発で「放送事故」状態...丸見え状態に視聴者衝撃

1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2015/07/30(木) 20:27:27.76 ID:???*.net

人気モデルの藤田ニコル(17)が、28日深夜に放送されたバラエティー番組『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)にゲスト出演。今最も旬といえる「新おバカ女王」のトークで番組は盛り上がっていたが、視聴者から「話に集中できない」という声が殺到する事態が起きた。

その理由は番組中に藤田の「放送事故級のパンチラ」が連発されたためだというのだ。

番組冒頭、出演者たちは「天才度」と「凡人度」を判定できる画像テストに挑戦。その時点で番組を視聴していたネットユーザーたちから「凡人とか天才とかの前に藤田ニコルのパンツ丸見えだけど...」などという声が上がり始めた。

ゲスト出演者たちは横並びで椅子に腰かけているのだが、実際に映像を確認すると藤田のミニスカートの三角ゾーンからピンク色の下着らしきものがのぞいている。これだけなら女性タレントにはよくあることではあるが、その後も藤田はパンチラを連発。まったく気づいていないのか、脚を広げ気味にして余計にパンチラしやすい状態になり、チラリどころかパンツを露出した状態がしばらく続いていることもあった。

番組を視聴していたネットユーザーからは、この事態に以下のような意見が書き込まれた。
「ニコルのパンツ見えすぎ」
「パンツが気になって番組に集中できない」
「ここまでテレビでパンツがガッツリ見えてるの凄いな」
「パンツしか記憶に残ってない」
「このパンチラは放送事故レベルだろ」

テレビ番組でのパンチラや胸チラは男の勘違いということも多いが、同番組はジャニーズの人気グループ「Kis-My-Ft2」のメンバーが出演しており、女性視聴者が多い。当日も同グループの北山宏光(29)目当てで視聴していた女性が多かったようだが、彼女たちからも「ニコルちゃんパンツ見えてる」「これ丸見えだけど大丈夫?」などといった声が上がっていた。

どのような意図なのかは分からないが、衝撃的なパンチラが発生していたのは事実のようだ。
(以下ソースにて)

2015073011.jpg

http://news.infoseek.co.jp/article/menscyzo_20150730_227201/
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1438255647/

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さんまがフジと大モメ!?「27時間テレビ」裏で起こった一触即発の緊迫事態

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/30(木) 19:50:23.62 ID:???*.net

7月25日、26日に「FNS27時間テレビ2015 めちゃ×2ピンチってるッ!~本気になれなきゃテレビじゃないじゃ~ん!!~」(フジテレビ系)が放送された。同番組の中で「明石家さんまのダイヤモンドエイジ本気の体力測定」という企画が放送されたが、裏ではさんまとフジテレビの間で、内容に関する食い違いがあり大モメしていたという。

「もともとの企画は、さんまと同世代の桑田佳祐、郷ひろみ、松山千春ら豪華芸能人が集結し、体力測定を行うというものでした。それだけの大物が集まるならと、さんまは翌日に舞台が控えている身ながら、当初はやる気を見せていたのです。しかしフタを開けてみれば、フジが集めることができたのは村上ショージ、ドン小西、具志堅用高などの格下芸能人ばかり。その結果、さんまのメイン企画であるにも関わらず、本人は参加を拒否。スタジオの脇でコメントするだけの立ち位置となりました」(業界関係者)

この企画が放送されるとネット上では、「B級還暦芸能人たちが体力測定をやって何が楽しいんだよ!」と企画への批判が殺到。また、その後のスポーツ番組「すぽると!」でも、体力測定と中継を何度も繋ぐが、終始グダグダな展開となったため、さんまの表情は今まで見せたことがないほど憔悴しきっていたという。

「その後『さんま・中居の今夜も眠れない』に登場した中居は、開口一番『さんまさんが前室でしゃべってないの初めて見た』と発言していましたが、それほどさんまはフジの構成に怒り心頭だったのでしょう。当初予定したメンバーを集められないのならば、無理に企画を通さず、さんまの人気番組である『ホンマでっかTV』や『お笑い向上委員会』のSP版を放送するべきでした。そうすれば、さんまをここまで怒らせることもなかったはずです」(前出・業界関係者)

今年は歴代で3番目に低い視聴率を記録したという「27時間テレビ」。来年は視聴者どころか、出演者まで逃げ出す事態にならなければいいのだが。

2015073010.png

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150730-00010014-asagei
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1438253423/

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「FNSうたの夏まつり」視聴率過去最低で不安視される「水曜歌謡祭」の命運

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/30(木) 13:16:26.43 ID:???*.net

7月29日に放映されたフジテレビ「FNSうたの夏まつり」の平均視聴率が過去最低を記録したことが30日、わかった。今年の「FNSうたの夏まつり」は二部構成で、平均視聴率は第一部が10.7%、第二部が13.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)に終わり、これまでいちばん低かった第一回の14.4%を大きく下回る結果となった。東京・国立代々木競技場第一体育館から生放送された歌の祭典は今回で4回目を迎え、正念場に立たされている。

「水曜歌謡祭」の低迷が影響か?

今回のは「FNSうたの夏まつり」と同じ制作チームが担当する「水曜歌謡祭」(水曜午後7:57)の森高千里(46)とアンジャッシュの渡部建(42)が司会を担当。しかし、この見慣れたキャスティングが数字に影響したのでは、というのが関係者の一致した見方だ。

「全社を挙げてスタートした『水曜歌謡祭』でしたが、低空飛行が続いて番組内容も迷いが感じられる。6月3日放映回では平均視聴率3.6%を記録するなど同局低迷の象徴ともいえる存在です。以前から、『水曜歌謡祭』の惨敗が『FNSうたの夏まつり』に悪い影響を与えるのではと不安視されていましたが、まさにその通りになった。すでに『水曜歌謡祭』には出演NGを決めるアーティストやレコード会社も出てくるなど、局全体にとってお荷物になりつつあります」(フジテレビ関係者)

フジテレビ亀山社長の肝いりで立ち上がった看板番組だけに、どんなに数字が悪くても早期の打ち切りはないと見られていた『水曜歌謡祭』だったが、「ギャラが高額な割に数字を持ってないことがはっきりしてしまった森高千里の司会降板など、なんらかのテコ入れが噂されている」(レコード会社関係者)というように状況は厳しくなる一方だ。フジテレビにとって今回の「FNSうたの夏まつり」の惨敗は今後に尾を引きそうだ。

201507308.jpeg

http://dailynewsonline.jp/article/994863/
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1438229786/

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